|

BIZARQ社会保険労務士法人 代表社員 八木 雄大 氏がiDOOR社外取締役に就任|保険ニュース

BIZARQ社会保険労務士法人 代表社員 八木 雄大 氏がiDOOR社外取締役に就任

~生成AI×Notionを活用した社労士DXを牽引し、次世代社労士向けサービスの開発を加速~


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88115/17/88115-17-815e7cca8c32930c1ba540cf1a0be7f3-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


士業向けにDXおよび生成AI活用支援を展開する株式会社iDOOR(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡田湧真、以下「当社」)は、BIZARQ社会保険労務士法人 代表社員 / 社会保険労務士である 八木 雄大 氏が、当社の社外取締役に就任したことをお知らせいたします。

本就任により、生成AIやNotionを活用した社労士向けDXプロダクトの開発・提供体制を強化し、社会保険労務士事務所が抱える人材不足の課題解消に取り組むとともに、付加価値の高いサービスの創出をリードしてまいります。

事業内容・取り組みについて

当社はこれまで士業事務所を対象に、士業事務所の情報発信を支援する動画配信サービス「L-MagaZine」や、士業業務に特化した生成AIツール「L-Chat」、さらに Notion を活用した業務管理・ナレッジ基盤の構築支援などを提供してきました。
これらの取り組みを通じて、士業事務所におけるDXの推進と、生成AI活用の実務への定着を支援しています。

顧問就任の背景と目的

近年、社会保険労務士業界を取り巻く環境として、以下のような課題が顕在化しています。
- 慢性的な人材不足- 業務の属人化・ブラックボックス化- 法改正対応の負担増加および顧問先からの相談内容の高度化
これらの課題に対する解決策として、「人を増やす」という選択肢だけでなく、 生成AIの活用を前提とした業務構造へ転換することが、いま強く求められています。

こうした状況の中、八木雄大氏は社労士として実務の最前線に立ちながら、Notionを活用した所内DXの推進や、生成AIによる業務効率化、顧問先向け提案レポートの自動作成といった仕組みづくりを実践してきました。
その結果、山口県宇部市という限られた商圏において、開業からわずか3年で100社を超える顧問先を獲得するなど、DX・生成AI活用を成果につなげています。

これまで八木氏には、当社主催のセミナー等において、外部講師としてご登壇いただいてきました。
今後は、生成AIを「実験的な活用」にとどめるのではなく、「業務の中核」に据えた社労士向けプロダクトや活用モデルを設計するフェーズへと移行してまいります。
その実現に向け、事業・サービスの意思決定に深く関与いただくため、八木氏を社外取締役としてお迎えすることといたしました。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88115/17/88115-17-e0ee6cacabbc0c592bace478dd305a4e-1978x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

八木 雄大 氏プロフィール1988年生まれ、愛媛県出身。
大学卒業後、大手食品メーカーで営業トップクラスの実績を収め、CyberAgentグループではSNS広告事業の立ち上げを経験。
山口県へ移住後、衆議院議員秘書を経て社会保険労務士資格を取得。労務顧問に加え採用支援・DX推進を強みに事業承継した事務所を3年で顧問先100社超・売上5倍へ拡大。
近年は「日本一AIを使いこなす社労士」を掲げ講演多数。
2025年10月よりBIZARQグループ参画、総合士業グループの社労士法人代表として新たな挑戦に挑む。



<八木氏コメント>
このたび、iDOORの社外取締役として参画させていただくことになり、大変光栄に思っております。
私はこれまで、生成AIやNotionを前提とした業務設計を行うことで、社労士事務所がどこまで生産性と提供価値を高められるのかを、実務の現場で検証してきました。

iDOORが取り組んでいるL-Chatをはじめとする生成AI活用は、社労士業界が直面する人材不足や業務高度化という課題に対し、非常に現実的かつ再現性の高い解決策だと感じています。

今後は社外取締役として、実務家の視点からプロダクト開発や活用モデルの設計に関与し、生成AIを活用した社労士業務の新しいスタンダードづくりに貢献していきたいと考えています。

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88115/17/88115-17-09cefc0543f31516f797efe1c71e52e4-1020x1323.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

iDOOR 代表取締役CEO 岡田湧真 コメントこのたび、八木氏を社外取締役としてお迎えできたことを、大変心強く感じております。
社労士業界は今、「人が足りない」という問題を、生成AIと業務構造の再設計によってどう乗り越えるかという転換点にあります。
八木氏には、L-ChatやNotionを活用した社労士向け生成AIプロダクトの開発に加え、実際の事務所経営を通じたリアルな活用事例の創出と、その再現可能なモデル化を担っていただく予定です。
今後はともに、生成AIを前提とした士業DXを業界全体に広げ、社労士が本来の専門性をより高い付加価値として提供できる環境づくりを進めてまいります。




◼︎士業向け動画配信システム「L-Magazine(エルマガジン)」
「L-MagaZine」はiDOORが提供する「顧客・見込客への配信用動画」と「LINE・チャットワーク・メール配信システム」がひとつになった専門家向け次世代型情報配信システムです。
税理士・会計士・司法書士・社労士などの士業・専門家の方は顧問先や潜在顧客などのユーザーに対し、専門情報を動画で配信することが可能になります。実務で忙しい専門家の方がご自身で配信用動画を作る必要はなく、誰でも簡単に配信することができます。
サービスサイトURL:https://l-magazine.net/



[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88115/17/88115-17-ed7719b382e94d182f5c1212aa798fef-298x299.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



<配信動画例>
[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=Wy7yPohuOpI ]
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=68K28f9h-EA ]

◼︎士業事務所特化型生成AI「L-Chat(エルチャット)」
「L-Chat」は、「事務所内のあらゆる情報」と「高性能な生成AIチャットシステム」がひとつになった、iDOORが提供する専門家向け次世代型業務支援AIチャットです。
士業事務所内に蓄積されたノウハウや実務資料をAIに学習させ、事務所独自のAIアシスタントを構築できるほか、請求書作成や議事録要約といった30以上の業務特化AIも利用可能。
業務効率化を推進するとともに属人化を防ぎ、誰でも即座に的確な回答を引き出せるようになります。
サービスサイトURL:https://i-lchat.com/



[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88115/17/88115-17-1cde5ab1172946321329e60efcef9c22-914x370.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■士業DXメディア:DOOR’S
DOOR'Sとは、中小企業の経営者とそれを支える会計士・税理士・社労士・司法書士など専門家の成功への扉を開くためのメディアサイトです。
本メディアでは士業や専門家へのインタビュー記事や実践的なヒント、セミナーなどの情報を公開しています。他の士業事務所・同業者はどのような施策を行っているのか、現在のDX・生成AIに関するトレンドはどういったものなのか、といった情報収集にご活用いただけるメディアを目指しています。
URL:https://i-doors.jp/



[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88115/17/88115-17-2c75c9473007e89c5b1767f5f4e6cab9-892x120.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



株式会社iDOORについて
会社名 :株式会社iDOOR
代表者:代表取締役CEO 岡田湧真
所在地:東京都品川区東五反田1-10-7 アイオス五反田301
事業内容:動画配信システム「L-MagaZine」をはじめとする各種士業向けツール/ソリューションの企画・開発・提供
URL:https://idoor-inc.co.jp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇報道関係者様からの取材のお問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社iDOOR 広報:長崎
MAIL: pr@idoor-co.com


[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88115/17/88115-17-d8ef4b3ece252ca2264324137855e8ad-500x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供: PR TIMES

クレジットカード
保険

とれまが保険は、一般社団法人日本ライフマイスター協会、一般社団法人保険健全化推進機構結心会、Insurance Service、三井住友海上、アフラック生命保険株式会社、セコム損害保険株式会社、富士火災インシュアランスサービス株式会社、ひまわり生命、エース損害保険株式会社、KABTO、アイアル少額短期保険株式会社の監修・記事提供を受けて運営されています。当サイトは閲覧者に対して、特定の金融商品を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

一般社団法人 日本ライフマイスター協会 一般社団法人 保険健全化推進機構 結心会 Insurance Service

三井住友海上 aflac セコム損害保険株式会社 富士火災インシュアランスサービス株式会社

ひまわり生命 エース損害保険株式会社 KABTO アイアル小額短期保険株式会社

保険代理店 (457)

  •  生命保険

    生命保険(せいめいほけん)とは、人間の生命や傷病にかかわる損失を保障することを目的とする保険で、契約により、死亡などの所定の条件において保険者が受取人に保険金を支払うことを約束するもの。生保(せいほ)と略称される。

  •  がん保険

    がん保険(がんほけん)とは、日本における民間医療保険のうち、原則として癌のみを対象として保障を行うもの。癌と診断された場合や、癌により治療を受けた場合に給付金が支払われる商品が多い。保険業法上は第三分野保険に分類される。

  •  医療保険

    高額の医療費による貧困の予防や生活の安定などを目的としている。長期の入院や先端技術による治療などに伴う高額の医療費が、被保険者の直接負担となることを避けるために、被保険者の負担額の上限が定められたり、逆に保険金の支給額が膨らむことで保険者の財源が...

  •  年金保険

    年金保険(ねんきんほけん)とは、保険の仕組みを使い、保険料の拠出が前提となっている年金制度。主として私的年金のことを言うが、公的年金の仕組みを指すこともある。 先進国の公的年金はほとんどが保険料の拠出を前提とする制度を採用しており、財源を税のみで給...

  •  自動車保険

    自動車保険(じどうしゃほけん)とは、自動車の利用に伴って発生し得る損害を補償する損害保険であり、強制保険と任意保険とに分類される。農協や全労済などで取り扱うものは自動車共済と呼ばれる。

  •  損害保険

    損害保険(そんがいほけん、英: general insurance, non-life insurance 、仏: assurance de dommages)は、損害保険会社が取り扱う保険商品の総称。略して損保(そんぽ)とも呼ばれる。

  •  火災保険

    火災保険(かさいほけん)は損害保険の一つで、建物や建物内に収容された物品(住宅内の家財用具、工場などの設備や商品の在庫など)の火災や風水害による損害を補填する保険である。

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.