入浴介助で危険を感じることは「転倒」が72%で1位。介助者を悩ませる浴室環境と自宅入浴のニーズ|介護マーケティング研究所 by 介護ポストセブン
株式会社小学館(本社:東京都千代田区)が運営する『介護マーケティング研究所 by 介護ポストセブン』(https://kaigo-postseven.com/marketing-research)は、『介護ポストセブン』(https://kaigo-postseven.com/)の会員組織『介護のなかま』登録者を対象とした「入浴介助の実態調査」を行い、「自宅で入浴したいという思い」と「それができない原因」を明らかにしました。