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福岡市「おむつと安心定期便」にQUOカードPayを新たに3券種追加 育児用品の選択肢提供で、乳幼児家庭との継続的な見守りを後押し|保険ニュース

福岡市「おむつと安心定期便」にQUOカードPayを新たに3券種追加 育児用品の選択肢提供で、乳幼児家庭との継続的な見守りを後押し

手間なく贈れて気持ちが伝わるデジタルギフト『QUOカードPay(クオ・カード ペイ)』


スマートフォンで使えるデジタルギフト「QUOカードPay(クオ・カード ペイ)」を展開する株式会社クオカード(本社:東京都中央区、代表取締役社長:近田 剛、以下、クオカード)は、福岡市が子育て支援として実施する「おむつと安心定期便」において、交換できる商品として8月3日(月)から新たに3券種の「QUOカードPay」(「アカチャンホンポ専用QUOカードPay」「トイザらス・ベビーザらス専用QUOカードPay」「バースデイ専用QUOカードPay」)の提供を開始します。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32053/343/32053-343-aa305e54aa7aab970a02ce337ca72e48-626x467.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■福岡市「おむつと安心定期便」概要
福岡市は、子育て関連施設やサービスの利用を通じて、家族以外の第三者とつながり見守られる機会をつくり、必要に応じて行政支援につなげることで、子育て家庭の孤立化を防ぐとともに、経済的負担の軽減を図ることを目的に、0~2歳の子育て家庭を定期的に見守りながら、おむつ等の育児用品をお届けする「おむつと安心定期便」を実施しています。
本事業では、福岡市内の子育て関連施設やサービスを対象のお子さまと一緒に利用すると電子スタンプが付与され、おむつや粉ミルク、離乳食などの育児用品と交換することができます。
2023年8月の開始から約3年が経過し、対象者の約96%が本事業に登録しています。

▼福岡市おむつと安心定期便専用サイトはこちら
https://fuk-omutsu.com/

■採用内容:見守りを支える「選びやすさ」を広げる3券種の「QUOカードPay」
すでに導入されている「西松屋専用QUOカードPay※1」に加え、8月3日(月)より「アカチャンホンポ専用QUOカードPay※2」「トイザらス・ベビーザらス専用QUOカードPay※3」「バースデイ専用QUOカードPay※4」の3券種(いずれも2,000円分)が追加されます。
これらは各チェーンの店舗で使えるデジタルギフトで、専用アプリのダウンロードや会員登録は不要。受け取ったURLを開くだけで利用できます。育児用品の購入に用途を限定できるため、ご家庭にとっては使い道がわかりやすく、自治体にとっても支援目的に沿った利用を促しやすい点が特長です。利用できるお店が複数の選択肢から選べるようになることで、お住まいの近くやよく行くお店で使えるようになり、継続的な事業の利用につながります。

※1.西松屋専用QUOカードPayは西松屋の店舗(一部除く)でのみご利用いただけます。その他のQUOカードPay加盟店ではご利用いただけません。
※2.アカチャンホンポ専用QUOカードPayはアカチャンホンポの店舗(アカチャンホンポOnlineShopは除く)でのみご利用いただけます。一部ご利用できない商品がございます。その他のQUOカードPay加盟店ではご利用いただけません。
※3.トイザらス・ベビーザらス専用QUOカードPayはトイザらス・ベビーザらスの店舗(一部除く)でのみご利用いただけます。その他のQUOカードPay加盟店ではご利用いただけません。
※4.バースデイ専用QUOカードPayは、バースデイの店舗(一部除く)でのみご利用いただけます。その他のQUOカードPay加盟店ではご利用いただけません。

■自治体事業における導入メリット
デジタルギフトは、紙の商品券や物品配布と比べて、在庫管理や配送、換券対応などの事務負担を軽減できます。QUOカードPayは、URLや二次元コードを配布するだけで利用でき、受け取った方も専用アプリや会員登録が不要なため、利用方法に関する問い合わせが発生しにくいことも特長です。また、子育て用品店など利用先を限定した「子育て支援専用QUOカードPay」の提供も可能で、自治体が意図する支援目的に沿った利用を促進できます。さらに、券面デザインや配付方法などを事業内容に応じて柔軟に設定できるため、自治体ごとの施策設計に合わせた運用を実現します。

■今後の展開
「経済的支援」と「見守り」を両立する伴走型支援が全国で求められるなか、株式会社クオカードは「QUOカードPay」を通じて、用途を明確にしたギフトの発行により家庭が継続的に支援とつながり続けられる仕組みづくりに貢献してまいります。また、デジタルで完結する運用により自治体事業の効率化を支え、福祉・子育て分野における持続可能な見守りに寄与します。

■『QUOカードPay』の特長
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32053/343/32053-343-81be2066c1f1abacaa7cae7b4b8c19ff-690x230.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


面倒な情報登録一切なし!「もらう」「ひらく」「みせる」の3ステップで利用可能
『QUOカードPay』は、面倒な銀行の口座登録やクレジットカード情報、名前やメールアドレスなどの登録なし、
専用アプリのダウンロードも不要、受け取ってすぐに利用でき、不足分は現金と併用できます。
※一部の加盟店では、現金等を併用してお支払いできない場合がございます。 詳しくはQUOカードPayの「使えるお店」ページをご参照ください。

最短即時発行!手間も送料もなし!オリジナル画面の作成で贈り手の気持ちが伝わるデジタルギフト
最短即時で納品ができ、発行されたURLをメールや各種SNSなどで贈るだけなので、手間も送料もかかりません。
残高が表示されるだけでなく、店頭で利用するたびにカード画像が表示されるため、ブランドとの接点を生み出す
新たなコミュニケーションツールになります。

【株式会社クオカードについて】
コンビニエンスストアやドラッグストア、書店、カフェなど全国の身近なお店で利用でき、一般消費者の認知度90.8%※を誇るギフトカード「QUOカード」と、1.アプリ不要でスマホで「簡単に使える」、2.オリジナル画像で贈れて「気持ちが伝わる」、3.メールやSMSで「すぐに贈れる」デジタルギフト「QUOカードPay」の発行会社です。贈る人も、もらう人も、どちらも”嬉しい”「QUOカード」と「QUOカードPay」の発行数量は1987年の創立以来、累計約10億枚/コード。
いずれも企業によるキャンペーンなどのインセンティブや挨拶品、福利厚生、株主優待品での利用のほか地方自治体やNPO法人、学校法人等による各種助成など用途や業態を問わず多数採用されています。
当社は、「贈る想いに寄り添い、つなぐ。小さな「うれしい」で、笑顔あふれる未来を創る。」をパーパスとして掲げ、これからも人と人、人と会社、人とビジネス、人と社会といった様々なステークホルダーを“つなぐ”という価値を創造し続け、「リアル」と「デジタル」の2つの「QUO」で贈る想いを人から人へ、未来へとつないでまいります。
※全国約4万人を対象に当社調べ

【株式会社クオカード公式サイト】 https://go.quocard.com/pr/
【自治体お客さま向け公式サイト】 https://www.quocard.com/municipality/
【QUOカードPay(クオ・カード ペイ) 商品サイト】 https://go.quocard.com/quopay/pr/

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供: PR TIMES

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