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「Dugongs’ EYE」を活用した2つの教育プログラムに三井住友信託銀行様および日本生命保険相互会社様より後援をいただきました|保険ニュース

「Dugongs’ EYE」を活用した2つの教育プログラムに三井住友信託銀行様および日本生命保険相互会社様より後援をいただきました


Dugongs’ EYEを活用した2つの教育プログラムを、金融・保険分野の皆さまとともに推進します
株式会社シンク・ネイチャー(本社:沖縄県浦添市、代表取締役CEO:久保田 康裕、取締役社長COO:舛田 陽介、以下「当社」)が実施する2つの参加型教育プログラム、教員向けの授業デザイン公募「ネイチャーポジティブ授業アワード2026」および親子・子ども向けの自由研究企画「ジュゴンズアイ 生きもの調査チャレンジ2026」について、三井住友信託銀行様ならびに日本生命保険相互会社様より後援をいただきましたので、お知らせいたします。
両プログラムは、生物多様性可視化アプリ「Dugongs’ EYE(ジュゴンズアイ)」を活用し、身近な自然を「比べる・気づく・記録する」体験を通じて、生物多様性を誰もが語り合える「共通の言葉」へと変えることを目指す取り組みです。今回の後援により、教育現場や家庭で生まれた発見を、地域の自然データとオープン教育リソースとして社会に還元する活動を、より多くの皆さまとともに進めてまいります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100724/62/100724-62-e189a05a1f3e189befcadc05b577040a-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
生物多様性可視化アプリ「Dugongs’ EYE(ジュゴンズアイ)」App Store: https://apps.apple.com/jp/app/id6448249588 Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.thinknature.dugongsai


三井住友信託銀行株式会社様より応援メッセージ
子どもたちが身近な生きものを観察し、一人ひとりの発見が自然を大切にする心を育み、豊かな自然を次世代へつなぐ力となることを期待しています。
当社は、「託された未来をひらく」というパーパスのもと、自然と共生する持続可能な社会の実現に向けて、本活動を応援いたします。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100724/62/100724-62-e95bec6ebfc766aed00be85f631efce5-1735x331.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



日本生命保険相互会社様より応援メッセージ
当社は、豊かな地球を未来につなぎ「誰もが、ずっと、安心して暮らせる社会」を目指しています。
本プログラムが、多くの子どもたちにとって身近な生きものや自然に目を向け、自分で見つけた自然を未来に残していきたいと思うきっかけとなることを期待しています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100724/62/100724-62-90c5cf9a7deb2785389aaf63c2f1de44-1378x439.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



後援をいただく2つの教育プログラム
■ ネイチャーポジティブ授業アワード2026(教員向け)
「Dugongs’ EYE」を活用した探究学習の授業デザインを全国の教員から公募する、オープンイノベーション型のアワードです。受賞した授業プランや教材は「Dugongs’ EYE 授業ライブラリ」に集約し、誰もが自由に使えるオープン教育リソースとして公開します。

エントリー締切:2026年10月6日(火)23:59
詳細(LP):https://think-nature.jp/2026.openinnovation/

■ ジュゴンズアイ 生きもの調査チャレンジ2026(親子・自由研究向け)
子どもの「なぜ?」を自由研究に変える、夏の参加型企画です。自分で予想し、探し、気づきを記録する「思考し、理解する過程」を大切にします。提出された自由研究は「〇〇市の夏の生きものマップ」の観点で分析し、自治体・学校・博物館と共有します。

提出締切:2026年8月30日(日)23:59
詳細(LP):https://think-nature.jp/2026.summerstudy/

両プログラムの詳細は、リリース記事https://think-nature.jp/news/educational-program/

シンク・ネイチャーについて
当社は、生物地理学・マクロ生態学などの基礎科学と、生物多様性保全・システム化保全計画などの応用学の知見を、ビジネス文脈において運用するネイチャーテック・スタートアップです。ビジョンは「自然資本への投資が評価され、豊かな社会へとつながる世界を実現すること」。データテクノロジーで「自然の価値」を見える化し、企業・金融・行政・市民の各活動において、“自然の可視化情報”に基づいて意思決定ができる状態をつくろうとしています。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社シンク・ネイチャー
授業アワードについて:2026.openinnovation@think-nature.jp
生きもの調査チャレンジについて:2026.summerstudy@think-nature.jp
コーポレートサイト:https://think-nature.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供: PR TIMES

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    火災保険(かさいほけん)は損害保険の一つで、建物や建物内に収容された物品(住宅内の家財用具、工場などの設備や商品の在庫など)の火災や風水害による損害を補填する保険である。

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