|

変額保険「ライフインベスト」シリーズ、累計販売件数60万件を突破|保険ニュース

変額保険「ライフインベスト」シリーズ、累計販売件数60万件を突破

当社調査で金融資産の運用・保有への関心は約7割。老後資金等の将来不安も上位


メットライフ生命保険株式会社(代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン)は、変額保険「ライフインベスト」シリーズの累計販売件数が、2026年4月に60万件を突破したことをお知らせします。
「ライフインベスト」シリーズ*は、4つの商品ラインナップから構成されており、将来に向けたさまざまな備えを検討するお客さまから、ご支持をいただいています。

また、当社が2026年4月に一般生活者を対象に実施した調査では、資産形成に対する関心や、その背景にある不安について、以下のような結果が確認できました。
- 金融資産の運用や保有に関心がある人は、70.2%にのぼりました。(n=2,000)- 資産形成に関心があると回答した人の理由としては、「将来の公的年金(国民年金・厚生年金)だけでは生活資金が不安だから」(43.2%)、「銀行の預貯金では金利が低く、お金が全く増えないから」(39.2%)、「物価上昇(インフレ)により、現金や預貯金の価値が目減りする懸念があるから」(37.2%)が上位となりました。(複数回答可 n=1,404)- 保険の仕組みを活かしながら「将来に向けた資産形成」ができる商品について質問しました(n=2,000)。そのうち、資産形成に関心があると回答した1,404人に限定すると、53.7%の回答者が関心を示しました。- 一方、将来の資産形成に関する不安としては、「老後資金が十分に確保できないことへの不安」(25.9%)や、「病気・ケガによる経済的負担」(23.3%)、「近い将来の生活費不足への不安」(23.0%)が上位となりました。(複数回答可 n=2,000)

当社は、万が一の保障はもちろん、日々の健康から、資産形成のお手伝いまで、お客さまに寄り添い、いつでも頼れるパートナーであり続けたいと考えています。こうした調査結果も踏まえ、これからも、世の中のニーズに合った商品やサービスを提供し、お客さまのよりたしかな未来に向けて継続的な責任を果たしてまいります。


*ライフインベストシリーズは、「ライフインベスト」〔正式名称:変額保険(有期型 2020)〕、「ライフインベスト プラス」〔正式名称:三大疾病給付変額保険(有期型)〕、「ライフインベスト アドバンス」〔正式名称:災害保障期間付変額保険(有期型)〕、「ライフインベスト ネクスト」〔正式名称:変額保険(2025)〕の4商品を指します。

商品概要
「ライフインベスト」「ライフインベスト プラス」「ライフインベスト アドバンス」「ライフインベスト ネクスト」

※商品の詳細につきましては、「ご契約に際しての重要事項(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」「特別勘定のしおり」を必ずご覧ください。

※諸費用とリスクについてはこちらをご確認ください。
「ライフインベスト」「ライフインベスト プラス」「ライフインベスト アドバンス」「ライフインベスト ネクスト」


以上

メットライフ生命について
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。www.metlife.co.jp


<調査結果 概要>

■金融資産の運用や保有への関心(n=2,000)
金融資産の運用や保有に関心がある人(「とても興味がある」・「やや興味がある」合計)は、70.2%にのぼりました。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5541/645/5541-645-2e49b4c6073369e0e33509adec5383b7-760x402.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■資産形成に関心を持った理由(n=1,404)
資産形成に関心があると回答した人にその理由を聞いたところ、「将来の公的年金(国民年金・厚生年金)だけでは生活資金が不安だから」(43.2%)が最も高く、次いで「銀行の預貯金では金利が低く、お金が全く増えないから」(39.2%)、「物価上昇(インフレ)により、現金や預貯金の価値が目減りする懸念があるから」(37.2%)が上位となりました。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5541/645/5541-645-fabb011c931dbb21a65d821f8fdac046-808x430.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■資産形成に興味があると回答した人のうち、保険を活用した資産形成への関心
保険の仕組みを活かしながら「将来に向けた資産形成」ができる商品について質問しました(n=2,000)。先の質問で資産形成に関心があると回答した1,404人に限定すると、53.7%が保険の仕組みを活かしながら「将来に向けた資産形成」ができる商品に関心がある(「非常に興味を持っている」・「やや興味を持っている」合計)という結果となりました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5541/645/5541-645-27ed759d9f0a79d63125816463c23c6a-638x334.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■将来に向けた資産形成に関する不安 (n=2,000)
一方、将来の資産形成に関する不安としては、「老後資金が十分に確保できないことへの不安」(25.9%)が最も高く、次いで「病気・ケガによる経済的負担」(23.3%)、「近い将来の生活費不足への不安」(23.0%)が上位となりました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5541/645/5541-645-8eb162daaffd5e63fcc206e369f1474c-746x395.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



調査概要
調査対象:20~59歳の回答者
調査方法:インターネット調査
サンプル数:2,000
調査時期:2026年4月10日(金)~4月13日(月)



H2606-0015 (2026 年6 月作成)

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供: PR TIMES

クレジットカード
保険

とれまが保険は、一般社団法人日本ライフマイスター協会、一般社団法人保険健全化推進機構結心会、Insurance Service、三井住友海上、アフラック生命保険株式会社、セコム損害保険株式会社、富士火災インシュアランスサービス株式会社、ひまわり生命、エース損害保険株式会社、KABTO、アイアル少額短期保険株式会社の監修・記事提供を受けて運営されています。当サイトは閲覧者に対して、特定の金融商品を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

一般社団法人 日本ライフマイスター協会 一般社団法人 保険健全化推進機構 結心会 Insurance Service

三井住友海上 aflac セコム損害保険株式会社 富士火災インシュアランスサービス株式会社

ひまわり生命 エース損害保険株式会社 KABTO アイアル小額短期保険株式会社

保険代理店 (456)

  •  生命保険

    生命保険(せいめいほけん)とは、人間の生命や傷病にかかわる損失を保障することを目的とする保険で、契約により、死亡などの所定の条件において保険者が受取人に保険金を支払うことを約束するもの。生保(せいほ)と略称される。

  •  がん保険

    がん保険(がんほけん)とは、日本における民間医療保険のうち、原則として癌のみを対象として保障を行うもの。癌と診断された場合や、癌により治療を受けた場合に給付金が支払われる商品が多い。保険業法上は第三分野保険に分類される。

  •  医療保険

    高額の医療費による貧困の予防や生活の安定などを目的としている。長期の入院や先端技術による治療などに伴う高額の医療費が、被保険者の直接負担となることを避けるために、被保険者の負担額の上限が定められたり、逆に保険金の支給額が膨らむことで保険者の財源が...

  •  年金保険

    年金保険(ねんきんほけん)とは、保険の仕組みを使い、保険料の拠出が前提となっている年金制度。主として私的年金のことを言うが、公的年金の仕組みを指すこともある。 先進国の公的年金はほとんどが保険料の拠出を前提とする制度を採用しており、財源を税のみで給...

  •  自動車保険

    自動車保険(じどうしゃほけん)とは、自動車の利用に伴って発生し得る損害を補償する損害保険であり、強制保険と任意保険とに分類される。農協や全労済などで取り扱うものは自動車共済と呼ばれる。

  •  損害保険

    損害保険(そんがいほけん、英: general insurance, non-life insurance 、仏: assurance de dommages)は、損害保険会社が取り扱う保険商品の総称。略して損保(そんぽ)とも呼ばれる。

  •  火災保険

    火災保険(かさいほけん)は損害保険の一つで、建物や建物内に収容された物品(住宅内の家財用具、工場などの設備や商品の在庫など)の火災や風水害による損害を補填する保険である。

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.