|

ソニー生命、ライフプランナーによるソニー損保のペット保険の取扱開始について|保険ニュース

ソニー生命、ライフプランナーによるソニー損保のペット保険の取扱開始について

ソニーフィナンシャルグループ各社の連携により、お客さまへの価値提供のさらなる向上を推進


(本ニュースリリースは、ソニー生命保険株式会社と連名で発信しています。)

ソニー生命保険株式会社(代表取締役社長:高橋 薫、以下「ソニー生命」)は、2026年1月15日よりライフプランナー(営業社員)によるソニー損害保険株式会社(代表取締役社長:坪田 博行、以下「ソニー損保」)のペット保険の取扱いを開始します。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1545/430/1545-430-5cfe5074e2e540178939bd91e412506a-1231x233.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



■背景・目的
ソニー生命は、「お客さまの『生きがい』ある人生をお守りする」というビジョンの実現に向けて、ライフプランナーによる、お客さま一人ひとりのライフプランに合わせたオーダーメイドのサービスを提供しています。
近年、少子高齢化、単身世帯の増加等による孤立・孤独化が社会課題となる中、家族の一員としてのペットの存在意義は高まっており、ペットやその飼い主様の安心・安全につながる最適なソリューションが求められています。また、ペットには公的医療制度がないため、その治療費が高額になりがちなことから、保険の重要性が増しており、日本国内におけるペット保険の普及率は21%(*1)と増加傾向にあり、さらなる拡大が見込まれます。
こうした背景を踏まえ、ライフプランナーによるソニー損保のペット保険の取扱いを開始することで、これまで以上に、お客さまの理想のライフプラン実現に向けたコンサルティングが可能となります。
ソニー損保のペット保険は、2025年11月より、ソニー損保とアニコム損害保険株式会社(以下「アニコム損保」)が、ペットと共生する社会の実現に向けて、共同で販売を開始した共同保険商品です。アニコム損保のペット保険最大手としての知見と動物病院等とのネットワーク、ソニー損保のダイレクト型保険大手としての知見が生かされています。

(*1) 一般社団法人ペットフード協会「令和6年(2024年)全国犬猫飼育実態調査」、(株)富士経済発行「2025年ペット関連市場マーケティング総覧」より算出。

ソニー生命のライフプランナーは、すでにソニー損保の自動車保険、火災保険、ソニー銀行株式会社の住宅ローン等を取扱っており、ペット保険の取扱開始により、お客さまの多様化するニーズにより一層、対応してまいります。
今後も、ソニーフィナンシャルグループ各社間での連携を強化し、グループ一体で強固なスクラムを組むことで、お客さまへの提供価値の向上を図ってまいります。

■取扱概要(2026年1月15日時点)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/1545/table/430_1_220ca3e4ea3e50a271a6dd8474f205e0.jpg?v=202601150415 ]
(*2) 取扱資格を有する損害保険募集人に限定

■ソニー損保のペット保険について
1.商品概要
商品名 :ソニー損保のペット保険「どうぶつ健保」 (*3)
補償対象:犬、猫(新規は7歳11ヵ月まで加入可)
補償割合:50%、70%から選択可能
補償期間:1年更新
補償範囲:通院、入院、手術(死亡は対象外)

(*3) 本商品は、ソニー損保とアニコム損保が、ペットと共生する社会の実現に向けて、共同で販売を開始した共同保険商品です。詳細は、2025年11月4日のソニー損保のニュースリリースをご参照ください。


2.主な特長
1.通院・入院・手術すべて補償
年間最大補償額は業界最高水準(*4)で、ケガ・病気にかかる通院・入院・手術をトータルで補償します。

(*4) 年間最大補償額は、通院・入院・手術に支払われる年間上限保険金額の合計。水準は、ペット保険を販売している損害保険会社(少額短期保険業者を除く)の支払割合70%プランを比較(2025年10月27日ソニー損保調べ)。

2.オリジナル保険証で便利な窓口精算
ご加入後に発行されるペットのお写真を掲載したオリジナルの「どうぶつ健康保険証」を、ソニー損保のペット保険「どうぶつ健保」対応病院の窓口で提示するだけで、保険を使って診療費を精算できるため、保険金の請求手続きは不要です。


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1545/430/1545-430-04934b07b209c42181c23874a2e62be5-714x480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



3.見積り・申込手続における高い利便性
見積りから申込手続、契約内容の変更まで、24時間インターネットでお手続きが可能です。

※お手続きの内容により、書面でのお手続きが必要な場合や、お手続き可能な時期が継続時のみとなる場合があります。

➃各種付帯サービス
・どうぶつ健活:保険期間中に1回無料で腸内フローラを測定し、腸内年齢や病気のなりやすさを判定します。
・どうぶつホットライン:LINEで獣医師やドッグトレーナー等の専門家に相談(病気・しつけ・食事)が可能です。
・ペット探偵による迷子捜索サービス:ペットが迷子になった場合、迷子捜索を専門に行うペット探偵による3日間の捜索が、無料で利用可能です。

「ライフプランナー」および「ライフプランナーバリュー」は、ソニー生命の登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供: PR TIMES

クレジットカード

人気記事ランキング

保険

とれまが保険は、一般社団法人日本ライフマイスター協会、一般社団法人保険健全化推進機構結心会、Insurance Service、三井住友海上、アフラック生命保険株式会社、セコム損害保険株式会社、富士火災インシュアランスサービス株式会社、ひまわり生命、エース損害保険株式会社、KABTO、アイアル少額短期保険株式会社の監修・記事提供を受けて運営されています。当サイトは閲覧者に対して、特定の金融商品を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

一般社団法人 日本ライフマイスター協会 一般社団法人 保険健全化推進機構 結心会 Insurance Service

三井住友海上 aflac セコム損害保険株式会社 富士火災インシュアランスサービス株式会社

ひまわり生命 エース損害保険株式会社 KABTO アイアル小額短期保険株式会社

保険代理店 (457)

  •  生命保険

    生命保険(せいめいほけん)とは、人間の生命や傷病にかかわる損失を保障することを目的とする保険で、契約により、死亡などの所定の条件において保険者が受取人に保険金を支払うことを約束するもの。生保(せいほ)と略称される。

  •  がん保険

    がん保険(がんほけん)とは、日本における民間医療保険のうち、原則として癌のみを対象として保障を行うもの。癌と診断された場合や、癌により治療を受けた場合に給付金が支払われる商品が多い。保険業法上は第三分野保険に分類される。

  •  医療保険

    高額の医療費による貧困の予防や生活の安定などを目的としている。長期の入院や先端技術による治療などに伴う高額の医療費が、被保険者の直接負担となることを避けるために、被保険者の負担額の上限が定められたり、逆に保険金の支給額が膨らむことで保険者の財源が...

  •  年金保険

    年金保険(ねんきんほけん)とは、保険の仕組みを使い、保険料の拠出が前提となっている年金制度。主として私的年金のことを言うが、公的年金の仕組みを指すこともある。 先進国の公的年金はほとんどが保険料の拠出を前提とする制度を採用しており、財源を税のみで給...

  •  自動車保険

    自動車保険(じどうしゃほけん)とは、自動車の利用に伴って発生し得る損害を補償する損害保険であり、強制保険と任意保険とに分類される。農協や全労済などで取り扱うものは自動車共済と呼ばれる。

  •  損害保険

    損害保険(そんがいほけん、英: general insurance, non-life insurance 、仏: assurance de dommages)は、損害保険会社が取り扱う保険商品の総称。略して損保(そんぽ)とも呼ばれる。

  •  火災保険

    火災保険(かさいほけん)は損害保険の一つで、建物や建物内に収容された物品(住宅内の家財用具、工場などの設備や商品の在庫など)の火災や風水害による損害を補填する保険である。

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.