|

第6回介護施設AWARD2022のスポンサーとして協賛|保険ニュース

第6回介護施設AWARD2022のスポンサーとして協賛

学生と決める日本一の介護施設!全国800の高齢者施設から最優秀施設を決定!!

「世のために。人のために。」を理念に掲げ、社会問題に対して不動産を使って解決してきたマークス不動産(本社:東京都中央区、代表取締役:花原浩二、以下当社)は、2023年3月18日(土)13時30分からオンラインイベントにて開催される、全国800の介護施設からセレクションされた「業界に価値のある施設」を表彰する祭典「第6回介護施設アワード2022」に協賛することをお知らせいたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/54696/19/resize/d54696-19-205f8559d57b20007c92-0.jpg ]

●【4U SELECTION】介護施設AWARDとは?
合同会社4U(フォーユー)が1年間にオンラインを含めて見学した全国100以上の介護・高齢者施設の中から特に素晴らしい、ユニークや独自性、先駆的な取り組みを行い、業界にとって価値がある施設を表彰するイベントです。業界のイノベーション、変革に繋がるきっかけを提供することを目的としており、今回で6回目の開催となります。「実際に見てみたい!」、「おもしろい!」、「素晴らしい!」、「観る価値がある!」施設を事前投票含め、参加者と一緒にノミネートされている9施設のうちから3施設を選定、表彰します。
上位3つに選ばれた施設・事業所へは弊社から後日記念の楯を贈呈させていただきます。

●協賛の背景


[画像2: https://prtimes.jp/i/54696/19/resize/d54696-19-750993465a2ad6f48ada-1.jpg ]

マークス不動産はこれまで様々な社会問題を「不動産」というコンテンツを使い解決してまいりました。


高齢単身世帯の増加や失業率の悪化を要因として増え続ける孤独死や自死。それらが発生した不動産、いわゆる「事故物件」を正しく評価しイメージアップを図ることで、事故物件を嫌われる物件から選ばれる物件へと変える成仏不動産事業。
収入面や信用問題を要因として部屋を借りづらい現状にある芸能業界やアスリート業界で活躍されている方々に業界出身スタッフが住居提供を行う御用達不動産事業。
数々の事業の中で、2021年より開始した葬祭事業者サポート事業において、夫婦で暮らしていた方のお一人が亡くなった後に、残されたご遺族様から「家を売って施設に入りたい」といった、生前整理にまつわるお問い合わせが増えてきていることに気づきました。
介護業界の中に潜在している「不動産」の可能性を追求し、介護事業者様や利用者様、そのご家族様のお困りごとを解決したいという思いから、当社は介護業界に参入する運びとなりました。
そして、未来の介護業界をけん引する学生と共に、介護業界を盛り上げたく、本イベントの協賛を行うことを決定いたしました。

●イベント概要
第6回目を迎えた今回のテーマは「学生×介護」です。
イベントMC、施設運営者・担当者とのパネルディスカッション、そして投票など学生尽くしのイベントを計画しています。
一般投票も同時進行しており、一番得票数が高い施設・事業所を今回の年間大賞とし、受賞後にオンライン施設見学にて実際に見学いただく予定です。

【日時】
2023年3月18日(土)13:30~15:00

【場所】
Youtube視聴(完全オンライン配信)
※視聴URL(youtube)はイベント開催が近くなりましたらお知らせします。

【当日のプログラム】
(第一部)13:30~13:40
介護施設AWARD 2022ノミネート施設のご紹介

(第二部)13:40~14:20
ミライカイゴ会議(学生×施設運営者・担当者によるパネルディスカッション)

(第三部)14:20~14:35
介護施設AWARD 2022 受賞施設の選定

(第四部)14:35~15:00
年間大賞施設によるオンライン施設見学

【参加方法】
当日イベント(オンライン開催)の参加お申し込みは下記からお願いします。
(お申込みフォーム)https://4uaward2022.peatix.com/
※参加費無料

【イベント詳細】
https://llc4u.co.jp/award2

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供: PR TIMES

とれまがマネー
保険

とれまが保険は、一般社団法人日本ライフマイスター協会、一般社団法人保険健全化推進機構結心会、Insurance Service、三井住友海上、アフラック生命保険株式会社、セコム損害保険株式会社、富士火災インシュアランスサービス株式会社、ひまわり生命、エース損害保険株式会社、KABTO、アイアル少額短期保険株式会社の監修・記事提供を受けて運営されています。当サイトは閲覧者に対して、特定の金融商品を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

一般社団法人 日本ライフマイスター協会 一般社団法人 保険健全化推進機構 結心会 Insurance Service

三井住友海上 aflac セコム損害保険株式会社 富士火災インシュアランスサービス株式会社

ひまわり生命 エース損害保険株式会社 KABTO アイアル小額短期保険株式会社

保険代理店 (457)

  •  生命保険

    生命保険(せいめいほけん)とは、人間の生命や傷病にかかわる損失を保障することを目的とする保険で、契約により、死亡などの所定の条件において保険者が受取人に保険金を支払うことを約束するもの。生保(せいほ)と略称される。

  •  がん保険

    がん保険(がんほけん)とは、日本における民間医療保険のうち、原則として癌のみを対象として保障を行うもの。癌と診断された場合や、癌により治療を受けた場合に給付金が支払われる商品が多い。保険業法上は第三分野保険に分類される。

  •  医療保険

    高額の医療費による貧困の予防や生活の安定などを目的としている。長期の入院や先端技術による治療などに伴う高額の医療費が、被保険者の直接負担となることを避けるために、被保険者の負担額の上限が定められたり、逆に保険金の支給額が膨らむことで保険者の財源が...

  •  年金保険

    年金保険(ねんきんほけん)とは、保険の仕組みを使い、保険料の拠出が前提となっている年金制度。主として私的年金のことを言うが、公的年金の仕組みを指すこともある。 先進国の公的年金はほとんどが保険料の拠出を前提とする制度を採用しており、財源を税のみで給...

  •  自動車保険

    自動車保険(じどうしゃほけん)とは、自動車の利用に伴って発生し得る損害を補償する損害保険であり、強制保険と任意保険とに分類される。農協や全労済などで取り扱うものは自動車共済と呼ばれる。

  •  損害保険

    損害保険(そんがいほけん、英: general insurance, non-life insurance 、仏: assurance de dommages)は、損害保険会社が取り扱う保険商品の総称。略して損保(そんぽ)とも呼ばれる。

  •  火災保険

    火災保険(かさいほけん)は損害保険の一つで、建物や建物内に収容された物品(住宅内の家財用具、工場などの設備や商品の在庫など)の火災や風水害による損害を補填する保険である。

Copyright (C) 2006-2024 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.